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初めて行くインド-個人旅行の準備ガイドサイトトップ >海外旅行保険について  >> 海外旅行保険に加入するときの注意点
海外旅行障害保険は基本的に以下の5つの項目から成り立っています。

1.傷害で死亡したとき・後遺症が残ったとき(傷害死亡・後遺障害)
2.傷害を受けたとき・病気になったとき  (傷害・疾病治療費用)
3.他の人のものを壊してしまったとき   (賠償責任)
4.持ち物を失くしたり、壊したとき    (携行品)
5.家族や友人に来てもらう必要があるとき (救援者費用)


実は、海外旅行保険に入るときに留意する点は、
「障害死亡・後遺障害」よりも、「障害・疾病治療費用」なんですね。

普通に考えても、いきなり海外で死んでしまう確立より、怪我や病気をする確立の方がグッと高いと思いませんか?

だから保険をかけるときには、「障害・疾病治療費用の内容」が充実しているかどうかをチェックする必要があります。

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milelab at 16:08│clip!海外旅行保険について